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カラダシホン日記

主に食べることと、生き方のブログです。

がん治療

日本はがん大国?がんで亡くなる人は「三人に一人」!どこまでがんを恐れるべきか?

以前も書きましたが、私は必要以上にがんを恐れているようです。背景には、家族ががんサバイバーであることや、身近な友人たちでがんで亡くなる人を何人も見てきたことがあるのだと思います。今回、生命保険の見直しを考えた際に、やはり「がん保険」だけは…

僕は読みながらとてもツラかった・・【書評】未来のことは未来の私にまかせよう 31歳で胃がんになったニュースキャスター(黒木奈々)

未来のことは未来の私にまかせよう 31歳で胃がんになったニュースキャスター (文春e-book)作者: 黒木奈々出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2015/03/26メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る黒木奈々さんのことを、ちゃんと知ったのは、彼女が32歳と…

「病院に行くべきか」どうかを見極める3つのポイント!医師に依存しない!自分で考える力を磨こう。

私は病院大嫌いです。ここ数年、具合が悪くて病院を受診したことはありません。薬も3年は飲んでいないと思います。こだわりがあるわけではないのですが、薬を飲むほど具合悪くないし、病院に行って診断してもらうほどではないと思えるからです。また、病院…

超高濃度ビタミンC点滴を使える「がん保険」になるか?と期待したのもつかの間|SBI損保のがん保険。

現在、生命保険の見直しに全力をあげています。誕生日が近づいていますが、なんとか30代のうちに、今の高い生命保険を見直してしまいたいのです。以前は、一応、会社役員の肩書がついていて、出入りしていた生保レディからお付き合いで、まったく吟味せずに…

確かに怪しいけれど、ガンになったら選びたい民間療法NO.1【書評】ビタミンC点滴と断糖療法でガンが消える! (西脇 俊二)

ビタミンC点滴の効果に関しては諸説あります。ほとんどの西洋医学の医師は、かなり厳しい口調で、ビタミンCの効果を批判します。それは十分わかっていますが、私は、ガンになったら、試してみたいNO.1の方法が、ビタミンC点滴と断糖療法です。以前、記事にし…

生還したステージ4大腸がんサバイバーに学ぶこと!【書評】がんになって、止めたこと、やったこと (野中 秀訓)

がんになって、止めたこと、やったことがんになった時に一番頼りになるのは、がんから生還した「がんサバイバー」たちの生の経験です(だと私は思ってます)。まあ、これはe-クリニックの岡本Drの受け売りですけど。9割の医者は、がんを誤解している!作者: …

祖母の家の片づけをして、コウケントー(光線治療器)をもらい受けました。

亡くなった祖母が住んでいた実家の片づけをしていますが、コウケントーの光線治療器をもらいました。こちらです。今でも意外と高くて10万円くらいするものです。意外に愛用者が多いと思います。【無料健康相談 対象製品】コウケントー2号機 【特定管理】【02…

シンプルで安価な医療保険に興味!「一番おトクなのはどれだ!ネット保険―週刊東洋経済eビジネス新書No.48」

なんだかんだいっても、具体名で保険を名指しで説明してもらえないと、わからないものです。この本は、その点、かなり親切でした。5人の専門家(保険業界の暴露本で有名な後藤了氏なども含まれていました)がそれぞれのライフステージ別に必要な保険、イチオ…

え!本当?真偽は不明ですが「重粒子線・陽子線治療のための「先進医療特約」は不要!?」なのだそうです。

保険の勉強に励む日々ですが、色々な保険のアドバイスを聞くうちに、いったい、何のための保障なのか?目的が分からなくなってきてしまいましたが・・・。よくよく、自分を見つめてみると、そんな中でも、やはり「カラダシホン」の運営者だけあって、いざと…

「高濃度ビタミン+糖質制限+ヒトフード」の3本柱!もしも、私ががんになったらやってみたい代替療法

がんの代替療法としての「高濃度ビタミンC」 私は、がんになったら、ひとつの選択肢として「高濃度ビタミンC点滴+糖質制限+ヒトフード」をやってみようと思っています。そのため、がん保険も、これに対応できるようなものに替える予定です。高濃度ビタミン…

末期がん患者に「治験」を勧めるとはどういうわけか?もっと目の前の患者を見て!

私の友人がすい臓ガンのステージ4、余命わずかで「治験にかけてみないか」と医師から勧められました。結局、彼は治験に踏み切る前に亡くなったのですが、そのシステムはあまりにも「殺生な」ものでした。先日読んだ岡本氏の著書にある通りのことが生じました…

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